メンバー紹介第6弾です。
ここからはまほろば実現に向けて実動する部員たちが登場します。
(活動中の写真や集合写真の切取り使用のため鮮明でない場合もありますがご容赦を...)
NPO法人越後まほろば俱楽部
整備部会部員 岡村 淳弘
上越市金谷区在住

2023年の古道「師弟の路」散策会に参加して志賀理事長と出逢いました。
志賀さんのお話を伺い、「越後まほろば倶楽部」の活動に共感して、「真のまほろばを目指す構想」実現に参画させていただくこととなりました。
ここ春日山地域は、縄文文化に始まり、翡翠の産地が近くにあり、越後国府が設けられ、上杉謙信公の「義の心」が育まれています。
現在もなお古道からの景観は四季折々に美しく心地良いものがあります。
またこの地には、自然と共生し、祖先を敬い、人と人を繋ぐ、歴史と文化があります。
さらに整備して謙信公時代の里山復元を目指し、この「まほろば」の魅力を広め将来に残していけるよう、みなさんと一緒に取り組んでいきたいと考えています。
よろしくお願いいたします。



岡村氏の志よ、素晴らしき哉!
誠実な人柄と親しみ易い笑顔で、倶楽部の輪が大きく広がります!
縄文火焔土器のように、時代を越えても残り続ける文化を作り、次の世代に残しましょう!
お館様とその輩共一丸になって!